ゴーセン バドミントンラケット 2026年10月上旬【予約】ジーク07 ZEEQ 07 BRZQ07








| ■商品詳細情報 | |
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| 特徴 | Zero Grommet構造が高い反発性と素早いラケットワークを高次元で両立させ、高次元のプレイへと導き、高速ラリーに対応するプレイヤーの勝利への感性を高める。 【高速化するラリーへの応え】 「鋭く弾き、しなやかに振り抜く。それは”グロメットレス”だった。」 高速ラリー化へと変わりつつある現代のバドミントン競技「無駄を極限にまで減らし、より速く、より鋭く、」ZEEQの開発原点は、そんな現代のバドミントンのプレースタイルから見つめ直した。 高速ラリーのプレースタイルに対するGOSENの応え、それが「グロメットレス」であった。 元来グロメットとはラケット素材の進化に応じた1つの要素である。 木材→アルミ・スチール→カーボン、素材の進化に連れてガットを強く張れるように変化した。 ガットを強く張るに連れてもちろんフレームの変形を防がなければならない。 フレームを守るために生まれた、それがグロメットである。 だがグロメットの存在は、同時に振り抜きの鈍さ、打感の鈍さに直結している。 ならば、その“グロメット”をやめてこそ、高速ラリー時代への挑戦と言えるのではないか。 【無駄を極限まで削ぎ落せ】 高速ラリー化へと変わりつつある現代のバドミントン競技「より速く、より鋭く、よりダイレクトに」プレイヤーは、動きを最適化し、瞬時に判断することが求められている。 高速ラリーを支配する為に辿り着いたGOSENの答え、それは当たり前とされている「グロメット」をなくすということであった。 「グロメット」はフレームやガットの保護するパーツとしてどんなラケットにも付属されている。 しかし、フレームやットを守る一方で振り抜き時の抵抗、打球感の鈍さを生んでいた。 そんな「グロメット」をなくすためにフレーム構造の再設計、穴径の最適化、素材の選定などすべてを見つめ直し、幾重の試作を繰り返すことで、飛び・振り抜きを極限まで高めたモデル「ZeeQ」を完成させた。 革新的なフレーム構造である「ZeeQ」は高速ラリー時代への最適解である。 |
| テクノロジー | 【Zero Grommet Technology】 1.反発性の向上 クッション材となっていたグロメットをなくすことで反発性を向上し、シャトルスピードを向上させる。 2.振り抜き性の向上 グロメットをなくすことで向上した反発性のおかげでフレーム厚を10.0mmに抑えることが可能になった。 薄型フレーム、グロメットレスによる振り抜き性が爽快になる。 【STREAM GROOVE】 フレーム1周全てのガットがフレーム内部に収まり、空気抵抗を減らす。 【FEEL CORE FRAME】 フレーム内部にEVAを搭載フレームの振動を吸収することでプレイヤーに直感的な振動のみを伝える。 |
| ■商品説明 | |
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| 商品名 | ゴーセン バドミントンラケット 2026年10月上旬【予約】ジーク07 ZEEQ 07 BRZQ07 |
| メーカー名 | ゴーセン |
| カラー | (WH)ホワイト |
| サイズ | 5U6 |
| 素材 | 三菱ケミカル社製PYROFIL「TM」、M30・EVA |
| 面の大きさ(フェイスサイズ) | 55sq.inch |
| 重さ(フレームのみ) | 平均:79g±1 |
| 全長 | 675mm |
| ストリングパターン | メイン22×クロス21(本) |
| 推奨テンション | 20~28ポンド(lbs) |
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